闘病日記の始まり

       

    〔 広告 〕

 

 ここからは膵臓がん発覚からの父の闘病記同時に僕自身がつづった日記を紹介していきます。

 

父が亡くなった後に僕自身が反省し、さらに思い返しながら同時に感想を書いていきます。

膵臓がん発覚から治療のために入院するまでの、父の日記がないのでおそらく精神的に記す気力を失っていたのかもしれません!?

父はとても几帳面で30年近くの日記をノートに書き記したり、パソコンに入れて保管しておりました。

 

定年近くまで交代制勤務をしていたため、体調を気にする記述も多く残っていますので、少なからず健康であり続けたいと努力もしていたのかもしれません。

 

父と共に歩んだ最期の1年5ヶ月の生活をご覧ください。

 

 

〔 広告 〕
   
Pocket
LINEで送る